INTERVIEW MamanMamanの家・H様

素朴であたたかい…笑顔いっぱい。幸せ家族のいる風景

お揃いのワンピースを着て戯れる心美ちゃんと礼美ちゃんのおうちは、真っ白の壁に薄水色の鎧戸と2色の瓦屋根。ナチュラルフレンチの外観からしてあたたかさが伝わってくるおうちです。 「mamanの家」を建てたい…と、ひそかに想い続けていた奥様が、ご主人にそのことを打ち明けモデルハウスを見学に行ったところ、ご主人も「mamanの家」に一目惚れ。 

書道の師範で実家で教室をしている奥様が「いずれここで教室をやりたい」という希望があったので、1階は生活感をなくしお風呂や洗濯などを2階に持ってきた、1階と2階で生活空間を分けているのがH邸の特徴です。2階に生活感が出てしまうからとドアに色を付け、ひとつひとつの部屋を活かしていること。リビングをはじめ、やさしい色合いや素材感など統一感を持たせたこと。2人のコンセプトがしっかりしていたからこそ、シンプルでナチュラルで落ち着きある空間が生まれました。大好きすぎる「mamanの家」が着工された後は、よく現場を訪れたそうで「スタッフさんはもちろん、大工さんがとても親切で…。プロならではのアドバイスや提案etc、素人ではまったく気づかない細かいところのアイデアをたくさん出してくれたり。

オプトホーム全体からにじみ出てくるあたたかさ、フレンドリー感が大好きです」。以前は、子ども達が家の中で飛びまわると迷惑がかかるので叱ってばかりいた奥様。今は“ママぴょんぴょんしていい?”“いいんだよ~”と、怒ることがなくなったのが嬉しいとか。ご主人も「ここに来てすぐ自転車に乗れるようになったんです」。そして、「家を持つことは、子育てに於いても意味があると気づかされました…」とも。「mamanの家」を建てたいという夢が現実になった今、感じることは「平日は仕事で、大好きなmamanの家にいられないことが辛いです。だから、お休みの日はどこにも出掛けず、ゆっくりmamanの家で過ごすんです」。

  • 5 年後、10 年後、味が出るのが楽しみ♪「maman の家」の住人はみんな同じことを言います。

  • ナチュラルフレンチな雰囲気は、夢と愛がいっぱい詰め込まれています。

  • 「いずれお嫁に行っても、ここが2 人の帰ってくる場所です」。

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