INTERVIEW IEISMIEISMの家・I様

大切な2人のために見つけた庭とおうち 家族の理想はゆる~く自然なまま

「ふつうに生活していてもサマになります」と自然体で生活を送るI様一家。かっこいいのに利便性があること。肩肘はらない生活があること。子どもがいてもきれいに見栄え良い生活があること。そんな今がお気に入りのご夫婦、オプトの家を見たいと集まる友人たちからも「らしい家だね」と言われるIEISMのおうちは一目惚れに近かったと言います。 地元が大好きでいつか戻ると決めていた奥様と、その地元で知り合ったご主人は都内から自然好きが高じて根付いてしまったという感覚の持ち主。

2人とものんびりゆる~く暮らしたいと、気に入った場所での家づくりを目指していたものの規制が厳しく前に進まない日々。そんなときにオプトホームのショールームが飛び込んできたそうです。その日のうちに見学会を訪れ“自分たちの好きな雰囲気”と確信。「特別区域の土地ということでいろいろなことが時間がかかりすぎていました。オプトさんは土地から一緒に探してくれ、あれよあれよという間に施工まで。あっという間でした。探してくれた場所も実家や小学校、保育園に近い環境で、家はもちろん土地に関しても信頼がおける会社です。」 9割方ご主人主導で進めたI邸。インテリア好きのご主人ならではのこだわりを聞くと「モデルルームを見て、そのままほしいと思ったんです。

僕たちの好みを掴んで“好き”なところをバランス良く作ってくれるので、ほとんどおまかせでした。」ソファに座っても無垢材のあたたかい床に寝転んでも「らしさ」を忘れないI家の流儀は『ゆる~く自然なあるがまま。気負わずときにはぐ~たらしても』。それには、この家がぴったりだったとも言います。なぜって?「背伸びや無理はしたくないんです。でも子どもたちには本物を見せてあげたい。この家はこだわって作っているのに、それを見せつけない魅せ場があると思うんです。そういう中で育てばきっと感性も育ちます。そして、この何気ない生活が子どもたちの中ではふつうになるんじゃないかな。」と口を揃えるリビングでは、かりんちゃんが笑い、然くんがすやすや寝ていました。

  • ドア、テレビ裏などポイントを青系にし落ち着いた印象に仕上げてあります。

  • 「かりんが大好きなんです」というのはオプトのスタッフたち。打ち合わせも楽しみにしていたそう。

  • かりんちゃん(3歳)と、この日で8ヶ月を迎えた然(ぜん)くん。自然が好き、仲間が好きな一家です。

  • 庭に作った砂場で泥だらけになるかりんちゃんと、あと少ししたら歩き出す然くんのためにも今後、外構を作りたい。

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